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| 東しらかわ村の、素朴だけど楽しいところを巡って日帰りするプランをご紹介します。 |
| 8:00 名古屋を出発 |
| 国道41号線を北上 |
| 10:00 東白川村に到着 |
『白川茶屋』で五平餅を食べる。 季節の野菜や田舎料理が味わえる白川茶屋は、農家のおばちゃん総勢45名が力を合わせて運営しているお店です。こちらに立ち寄ったときに食べていただきたいのが手作り五平餅です。ゴマとくるみと地味噌が入った特製のたれを絡めて焼いた五平餅は、素朴な美味しさがあります。一般的な五平餅は草鞋(わらじ)のような大きな形をしていますが、白川茶屋のは丸い団子形なので気軽に食べやすいところもgoodです。 |
| 11:00 五介の滝 |
『五介の滝』でマイナスイオンを浴びて癒す。 五介の滝は、白川茶屋から車で10分、県道62号から脇にそれて入った山の中にあります。東白川村に昔から伝わる“怪盗・五介”の伝説。この五介が住んでいたとされる洞窟近くの滝を五介の滝といいます。 車も時々しか通らないところにあるので周りはとても静かで、小鳥の鳴き声や滝の音を聞きながら四季折々の自然をぼーっと眺める一時は、まさに癒しです。 |
| 11:30 つちのこ館 |
『つちのこ館』でつちのこフリークに! 東白川村は「東白川村=つちのこ村」といわれるくらいに、全国でも有数のつちのこ目撃情報が多いところです。そしてこのつちのこ館にはおそらく世界で唯一であるだろう、つちのこ資料館があります。資料館は、「つちのこ発見体験部屋」からツチノコの生態、目撃者証言までつちのこに関することが網羅されています。売店にはつちのこグッズも満載です。土産話の話題の一つにいかがですか? |
| 12:30 山の中のレストラン味彩 |
『こもれびの里・レストラン味彩』でカレーバイキングを! 昼食には、こもれびの里にあるレストラン味彩がオススメです。森の中にあるこのレストランは、東白川村の郷土料理定食からパスタ、軽食などおいしいお食事メニューが色々あるのですが、その中でもイチオシは「カレーバイキング」。 辛さや味の異なるカレーが4種類あるのですが、どれも美味しい(^-^)!とりあえず一通りの味を楽しんでから、一番好きなほうれん草カレーをお腹いっぱい頂くのが私流の食べ方です。 |
| 13:30 こもれびの館 |
『こもれびの里・こもれびの館』でクラフト体験 こもれびの館では、パンやピザ作りといったことから、自然にある草木を使って作るクラフト体験まで、老若男女関係なく楽しめる体験がいっぱいあります。楽しい思い出、お土産作りにぜひどうぞ。 |
| 15:00 道の駅茶の里東白川 |
『道の駅茶の里東白川・茶香里庵』でお茶をのみながら休憩、お土産購入 |
| 16:00 付知峡倉屋温泉おんぽいの湯 |
『付知峡倉屋温泉おんぽいの湯』 東白川村から中津川方面に向かって走ることおよそ10分弱。倉屋温泉で温泉につかりながら一日の楽しかった思い出を振り返るのもいいですね。2年ほど前にオープンしたばかりの倉屋温泉は館内はとてもきれいで、桧やさわら、黒御影石などを使った色々な種類のお風呂も楽しめます。 |
| 19:00 名古屋に帰宅 |
| 中央道中津川インターよりになりますね! |
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※岐阜県の道の駅「日帰りコース」の行程を地図で確認 |
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